写真を撮り始めた理由
- 2017年4月10日
- 読了時間: 2分
こんにちは、こんばんは清野です。
今夜は僕が写真を撮り始めた理由について書きたいと思います。
きっと何をするにもきっかけがあるんじゃないかな。

上の写真の女の子。かわいいですよね。
そう、僕が写真を撮り始めたのは女の子がs..
違います笑
違いませんけど笑
最初にカメラを持ったのは大学3年生の時でした。
当時僕は家具デザインを専攻していて、木製の家具を作っていました。作品もいくつか溜まってきて、SNSにあげたり、ポートフォリオを作ろうと考え、ない貯金を絞ってカメラを買いました。
最初に手にしたのはNikonのD3200というカメラでした。NikonがどうとかCanonがどうとかいう話はあまりできないので機材に関する話はしない事にします。適当に買っているわけではないですよ!
小ぶりな一眼レフで使いやすかったです。当時の作品を撮るには十分でした。
カメラが小ぶりだったせいか、徐々にどこにでも持っていくようになりました。単純に新しいおもちゃを持った男の子と化していましたが笑
そんなこんなでちょこちょこ写真を撮っていると美術系の大学だったので、服を作っている友人がいました。その子がネットで販売するのに写真を撮って欲しいと頼んできました。本格的に写真を撮りたいと思ったのはその頃からでした。
被写体の魅力を知りたい、伝えたい。そんなような事を考え出しました。そして、写真は見られているという事を意識しました。
そんなわけで現在まで写真を撮っています。街並みやいろんなものをスナップしていますがやっぱり人の写真を撮るのが一番楽しい。写真を見る人も笑顔の人を見るのが一番楽しいのではないかな?可愛い女の子とか笑
そんなわけで今後も更新していきますので宜しくお願いします。instagramではちょこちょこ写真を更新します。まとまって写真を撮った時にはportfolioに載せていきますのでぜひご覧ください。フォローも忘れずに!
でわでわ
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